Ⅵ.持続可能な自立した行政運営・財政運営が可能なまち 「国立市議との懇談会」6/6
#国立市議との懇談会#行政
「女性管理職を積極的に登用します。」について
さらなる行財政改革という事で、女性管理職も管理職を登用するっていう意味合いは、実は社会の半分の方が女性であって社会のリーダーも半分は女性じゃなきゃいけない。ところが様々なハンディを背負っているわけですから、子育てとかで期間の中間にブランクが出来る事があっても許容される社会を作っていく一環としての女性管理職の登用、それからそういう新しい就労、あるいは価値観の創造という意味においても女性管理職の登用が必要だと思っているのでやっていきたいと思っています。